私の投資|2つの無料ツール

投資の判断を、記録し、確かめる。

「私の銘柄辞典」で投資理由と判断履歴を残し、
「私の投信設計」で投資信託・ETFの構成や重なりを確認。
自分の投資を整理し、今とこれからの判断に役立てる場所です。

入力データは端末内で処理します。投信の構成データは、基準日と収録範囲を明示します。

私の銘柄辞典
投資理由と判断履歴を残す
購入理由直近の判断ネクストアクション
私の投信設計
構成銘柄と重なりを確かめる
単一ランキング2〜5本比較unknown明示
TOOLS

「私の投資」の2つの道具

自分が考えたことを残す道具と、保有する投信の中身を確かめる道具。目的に合わせて使えます。

投資判断を記録する

私の銘柄辞典

過去の投資理由を、今・これからのあなたへ。銘柄を選んだ理由、判断時点の状況、次に確認することを、履歴として端末内に残します。

  • 購入前・保有中の銘柄を登録
  • 楽天証券・SBI証券のCSVに対応
  • JSONでバックアップ・復元
私の銘柄辞典を開く
投信の中身を確かめる

私の投信設計

投資信託・ETFの構成銘柄・配分・重なりを確認し、自分の保有内容を整理します。

  • 1本の構成銘柄をランキング表示
  • 2〜5本の合成構成と重なりを分析
  • データ基準日・不明範囲を明示
私の投信設計を開く
WHY

「なぜ買ったのか」を残す。

スクリーニング、外部環境、誰かの紹介…買った理由は、銘柄によって様々。でも、理由・前提を把握できなければ、株価が動いたとき、判断の軸を見失います。

01

複数時点の判断を記録

判断のたびに記録を追加することで、履歴を振り返れます。

02

当時の状況を一緒に記録

判断時点の利回りや外部環境、メモを保存できます。

03

CSVと手入力に対応

楽天証券・SBI証券の2社のCSVに対応。
保有銘柄と取引履歴ファイルが取り込み可能で、購入前の銘柄は、手入力できます。

HOW

使い方は、3つだけ。

完璧な投資ノートを作る必要はありません。必要なときに思い出せる量から始めます。

銘柄を登録

手入力、または対応CSVから保有銘柄と客観的な取引情報を取り込みます。

判断を記録

理由、ラベル、参考URL、次に確認することを、自分の言葉で残します。

振り返り

経過日数やラベルで並べ替え、過去の判断を参考に、今・これからを考えます。

私の投信設計|FREE TOOL・β

投資信託・ETFの「中身」を見る。

まず1本を選び、構成銘柄をランキングで確認。2本目以降を追加すると、保有配分を反映した合成構成と重なりまで確認できます。

ファイル取得・アップロードは不要です。金融庁EDINETの法定開示を加工した固定スナップショットを、ブラウザ内で計算します。

私の投信設計を使う
「この株は上がっているか」ではなく、
「自分が買った前提は、まだ有効か」を確認する。
COMING SOON

制作者より

順次、機能拡充や使い方記事の作成に取り組む予定です。
自分が欲しいものを作っていますが、同じ悩みを持つ方にも届けば幸いです。

準備中|投資メモ買った理由を後から思い出せる記録の作り方(仮)
準備中|高配当株買い増し前に「最初の前提」を確認するチェック項目(仮)
準備中|CSV整理証券会社のCSVと自分の判断を混ぜない管理方法(仮)

自分の判断に合う道具から。

理由を残すなら「私の銘柄辞典」、投信の構成銘柄・配分・重なりを確かめるなら「私の投信設計」。どちらも登録不要で使えます。